下町老人さんの俳句一覧・全11441句最新の投句順の351/1145ページ目
ランク: 俳聖1198冠王 合計得点:3712
| 俳句 | 点数 |
|---|---|
| 海の日や老若男女堵の如し | |
| 送り火の煙が身に染む夕べかな | |
| 夕暮れて降りみ降らずみ夏の雨 | |
| 兎も角も海の日ならば行くべしや | |
| つるくびに一輪差してさるすべり | |
| 遠雷や漁ることも儘ならず | |
| ズームから呼びかけられて夏の宵 | |
| 旅人は胸走りける巴里祭 | |
| 久久に顔が揃ひて盆最中 | |
| 敗北に虫が収まる甲虫 |
ランク: 俳聖1198冠王 合計得点:3712
| 俳句 | 点数 |
|---|---|
| 海の日や老若男女堵の如し | |
| 送り火の煙が身に染む夕べかな | |
| 夕暮れて降りみ降らずみ夏の雨 | |
| 兎も角も海の日ならば行くべしや | |
| つるくびに一輪差してさるすべり | |
| 遠雷や漁ることも儘ならず | |
| ズームから呼びかけられて夏の宵 | |
| 旅人は胸走りける巴里祭 | |
| 久久に顔が揃ひて盆最中 | |
| 敗北に虫が収まる甲虫 |