下町老人さんの俳句一覧・全11441句最新の投句順の358/1145ページ目
ランク: 俳聖1198冠王 合計得点:3712
| 俳句 | 点数 |
|---|---|
| 名の知らぬ花魅せらるる初夏の径 | |
| なきやまぬややこのごとしせみしぐれ | |
| 憂鬱な梅雨が明ければ朗朗と | |
| うちわ手に姫御前いまや二児の母 | |
| 日一日老翁ひとり田を植うる | |
| 髭をそる暇もあらず盆支度 | |
| 頼るひと一人もあらず田を植うる | |
| 田植期も百姓にして手を入れず | |
| ラジオマの虜になりてビール干す | |
| 蛍火や野末古道人数多 |
ランク: 俳聖1198冠王 合計得点:3712
| 俳句 | 点数 |
|---|---|
| 名の知らぬ花魅せらるる初夏の径 | |
| なきやまぬややこのごとしせみしぐれ | |
| 憂鬱な梅雨が明ければ朗朗と | |
| うちわ手に姫御前いまや二児の母 | |
| 日一日老翁ひとり田を植うる | |
| 髭をそる暇もあらず盆支度 | |
| 頼るひと一人もあらず田を植うる | |
| 田植期も百姓にして手を入れず | |
| ラジオマの虜になりてビール干す | |
| 蛍火や野末古道人数多 |