下町老人さんの俳句一覧・全11372句最新の投句順の500/1138ページ目
ランク: 俳聖1181冠王 合計得点:3662
| 俳句 | 点数 |
|---|---|
| サイレンが少し気になる梅雨の小夜 | |
| 習はしで五千も歩む梅雨の朝 | |
| 綿の花少し咲きける狭き庭 | |
| 梅雨明けて小夜の工事が始まりき | |
| 梅雨あけていとどに肥満なりにけり | |
| マスクする事も得避らず此の時世 | |
| いまむかしコレラにかわりコロナたり | |
| 峠より都会が見えて忘草 | |
| 過酷なる日々暮らしけり半夏生 | |
| 咲き終へしあやめの郷の舟泊り 「潮来にて」 |
ランク: 俳聖1181冠王 合計得点:3662
| 俳句 | 点数 |
|---|---|
| サイレンが少し気になる梅雨の小夜 | |
| 習はしで五千も歩む梅雨の朝 | |
| 綿の花少し咲きける狭き庭 | |
| 梅雨明けて小夜の工事が始まりき | |
| 梅雨あけていとどに肥満なりにけり | |
| マスクする事も得避らず此の時世 | |
| いまむかしコレラにかわりコロナたり | |
| 峠より都会が見えて忘草 | |
| 過酷なる日々暮らしけり半夏生 | |
| 咲き終へしあやめの郷の舟泊り 「潮来にて」 |