下町老人さんの俳句一覧・全11833句最新の投句順の677/1184ページ目
ランク: 俳聖1294冠王 合計得点:3999
| 俳句 | 点数 |
|---|---|
| 山の端の月あらずして南風曇 | |
| いさかひて切り分けられぬ水羊羹 | |
| 目の前の諦めきれぬ水羊羹 | |
| 親子してたっぷり入れる冷し酒 | |
| ひかへ目な雨に濡れたる杜若 | |
| おきゃんな娘芝を素足で走りけり | |
| 梅雨寒や駄々をこねたる女の童 | |
| 我儘はいつも女房蠅叩 | |
| 肩の荷をひとつ下ろして冷し酒 | |
| 海の家 「夏の海閑散として気落ちせり」 |
ランク: 俳聖1294冠王 合計得点:3999
| 俳句 | 点数 |
|---|---|
| 山の端の月あらずして南風曇 | |
| いさかひて切り分けられぬ水羊羹 | |
| 目の前の諦めきれぬ水羊羹 | |
| 親子してたっぷり入れる冷し酒 | |
| ひかへ目な雨に濡れたる杜若 | |
| おきゃんな娘芝を素足で走りけり | |
| 梅雨寒や駄々をこねたる女の童 | |
| 我儘はいつも女房蠅叩 | |
| 肩の荷をひとつ下ろして冷し酒 | |
| 海の家 「夏の海閑散として気落ちせり」 |