中北政巳さんの俳句一覧・全1200句最新の投句順の69/120ページ目
ランク: 俳聖145冠王 合計得点:553
| 俳句 | 点数 |
|---|---|
| 茶碗を洗っていたら涙夏の夜 | |
| 赤電話かけてる夢が覚めて夏暁のひとり窓 | |
| サルビア咲いて高齢者たちの早朝 | |
| 極暑にあがらい真直ぐに本を読む | |
| 闘病の友よアイスコーヒーは飲めるかい | |
| 振り向くな蛍うしろは闇ばかり | |
| 総務課に不似合いなるや釣忍 | |
| 夏の月猫が行きすぐ乱歩館 | |
| 空蝉やいずれ消えゆく町に住み | |
| 蟻這えば我が身と思う事務机 |
ランク: 俳聖145冠王 合計得点:553
| 俳句 | 点数 |
|---|---|
| 茶碗を洗っていたら涙夏の夜 | |
| 赤電話かけてる夢が覚めて夏暁のひとり窓 | |
| サルビア咲いて高齢者たちの早朝 | |
| 極暑にあがらい真直ぐに本を読む | |
| 闘病の友よアイスコーヒーは飲めるかい | |
| 振り向くな蛍うしろは闇ばかり | |
| 総務課に不似合いなるや釣忍 | |
| 夏の月猫が行きすぐ乱歩館 | |
| 空蝉やいずれ消えゆく町に住み | |
| 蟻這えば我が身と思う事務机 |